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元労働基準監督官による
安全講話・セミナーのご案内

〜法令遵守の先にある「自発的な安全行動」を元労働基準監督官✖︎社労士✖︎労働衛生コンサルタントが現場のリアルな視点から引き出します〜

現場の課題を打破するのは、ルールによる縛りではなく「納得感」です。元労働基準監督官としての実務経験、社労士、労働衛生コンサルタントとしての視点、大学院での研究、そしてスポーツマネジメント。これらを融合させた「唯一無二の視点」で貴社の安全文化を形骸化させない、貴社独自の仕組みへと最適化するご支援をいたします。​​​

 主な講話実績例 

​鉄鋼・製造、自動車、エネルギー、建設・プラント、IT・システム、金融・保険、公共・ボランティア等の企業の皆様向けの講話

​安全講話・セミナー受付フォーム

 ご提供する研修カリキュラム例 

​単なる事例紹介に留まらない、元労働基準監督官✖︎社労士✖︎労働衛生コンサルタントの「視点」でお伝えします。このようなテーマが好評です。

①安全文化の醸成

②ヒューマンエラー対策

③安全と組織力向上に求められるコミュニケーション力​、自発的な安全行動の促進

​④事故の要因と​PDCAサイクル​

 なぜ元監督官の話が必要なのか 

 法令の解説で終わる「安全大会・安全講話」を卒業しませんか?

【3つの違い】

①臨検のリアル:現場を調査してきたからこそ語れる「監督官の着眼点」 

②事故の裏側:書類送検や多額の民事賠償に繋がった「生々しい事例」による危機感の醸成

③実効性:社労士・労働衛生コンサルタントの視点で、課題を確認現場で「何をすべきか」を具体化

 

【安全大会・研修等ご担当者様へ】

当事務所の「提案書」を無料で公開しております。貴社内での検討資料として自由にご活用ください。

📥安全講話ご提案書(PDF)ダウンロード​

 よくある質問(FAQ) 

 Q   特定の業種(建設・製造・運送など)に特化した内容は可能ですか?
   はい、可能です。元監督官として様々な業種に携わった経験から、貴社の現場特有の

  リスクや「監督署の視点」を盛り込んだ内容をお届けします。

 Q   安全講話がマンネリ化しています。他社との違いは何ですか?
 A   元労働基準監督官、社労士、労働衛生コンサルタントとしての視点、大学院研究(安

  全行動)、スポーツマネジメント経験を活かした参加型ワークも取り入れ現場を飽き

  させません。

 Q   依頼する場合、どのような流れになりますか?
 A   事前診断をもとにフルカスタマイズします。
  まずはお打ち合わせにて貴社の課題をヒアリングします。専門家の視点で現状を確認し、

  貴社専用のオリジナルプログラムを作成・実施いたします。

​ 安全講話・セミナーご依頼、お見積りは以下のフォームからお問い合わせください。

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